skip to Main Content
about-chair
SHAPING THE FUTURE

Our Direction・私たちの想い

未来は自分たちの手で形にしよう
そして、世界を笑顔にしよう

SHAPING THE FUTURE=未来をかたちにする。
世界を取り巻くたくさんの便利なモノ。
その一つひとつは、だれかがそれを夢見て、
そして自分の手で生み出してきたもの。
人の手に秘められた無限の可能性は、
どれだけ社会が変化しても変わることはありません。

1947年に生まれた、私たち東洋シートは、
自動車用シートやコンバーチブルトップ、鉄道用シート、
福祉機器、自動車用部品などの製造を通して
世界中の方々が笑顔になる瞬間を支えてきました。

独創性のあるモノづくりを自分たちの手で。
私たち東洋シートは世の中に新しい満足や笑顔を生み出し、
次世代の未来を創造してまいります。

Management Philosophy
Management Philosophy

東洋シート 経営大義

一.社員満足第一主義を貫く 二.温かさと独自性で世界を笑顔にし、子供たちの未来を創造する
Top Message
Top Message

社長メッセージ

私たち東洋シートグループには、その指針となる「経営大義」があります。
この2つのフレーズが、私たちの想いであり、存在意義でもあると思っています。

一.社員満足第一主義を貫く

1947年の設立以来、70年を超える現在まで、当社が絶え間なく大切にしている“大義”です。
社員が満足してこそ、お客様に満足を届けられるという信念は、創業者である私の祖父から父、そして現在へと受け継がれてきました。社員の人生の目的は事業に奉仕することではない。社会の公器である事業という存在が社員の人生に奉仕するべきである、という考え方が原点となっています。企業は、社員の人生を豊かにし、社員が「自立して生きる」ことへの助けとなる存在でなくてはなりません。

代表取締役社長 山口 徹
代表取締役社長 山口 徹
二.温かさと独自性で世界を笑顔にし、子供たちの未来を創造する

これが当社の二つ目の大義です。
「独自性=イノベーション」こそが、企業の根幹を成す機能といっても過言ではありません。世の中に新しい満足や笑顔を生み出し、次世代の未来を創造することが我々の使命なのです。そして独自性を追求し生み出すことは、結果として社員満足に繋がると確信しています。
私たちの手で、私たちのチームワークで、私たちの子供たちがその能力を100%発揮できるような楽しい世界を創りたい。それが東洋シートの願いです。

Company
Company

会社概要

会社名 株式会社東洋シート
創立 1947年5月21日(昭和22年)
所在地 本社・本社工場
〒736-0002 広島県安芸郡海田町国信1-6-25
TEL 082-822- 6111(代)
FAX 082-822- 9790
メールはこちらから
工場 伊丹工場(兵庫県)、甲山工場(広島県)、秋芳工場(山口県)
営業所 浜松営業所(静岡県)
資本金 1億円
売上高 325億円(2016年度)
代表者 代表取締役社長 山口 徹
主要製品名 自動車用シート、自動車用コンバーチブルトップ、機構部品、JR列車用シート、スチール家具、健康機器、その他の開発・製造・販売
従業員数 809名(2017年11月末現在)
主要取引先銀行 三井住友銀行、広島銀行、みずほ銀行、商工中金
グループ企業 <国内>
タカヤ化成(株)、(株)三次製作所、南条装備工業(株)
<海外>
Toyo Seat USA Corporation(アメリカ)、Toyo Seat Philippines Corporation(フィリピン)、Toyo Seat Europe Kft.(ハンガリー) 、Magyar Toyo Seat Kft.(ハンガリー)、東洋喜島汽車零件(深圳)有限公司(中国)、AKI Seat Manufacturing, S.A. de C.V.(メキシコ)、Toyo Sharda India Private Limited(インド)
主要取引先(敬称略) マツダ株式会社、アディエント合同会社、富士シート株式会社、株式会社ジェイアール西日本テクノス、ミナト医科学株式会社、トヨタ紡織株式会社
株式会社東洋シート PV
東洋シート会社案内
Access
Access

広島本社アクセス情報

【住所】
〒736-0002
広島県安芸郡海田町国信1丁目6-25

【アクセス】

  • JR広島駅から海田市駅まで
    山陽本線(呉線可) 普通上りにて10分
    (新幹線との乗りかえ標準時間7分)
  • JR海田市駅よりタクシー5分(南口)徒歩20分
構内詳細地図
Google Map
Back To Top